「売れない」と思い込んでいる物件こそ、売却のチャンスがあります

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2025年08月29日

「売れない」と思い込んでいる物件こそ、売却のチャンスがあります

「築年数が古いから…」「立地が悪いから…」「誰も欲しがらないんじゃないか…」
そんな理由で、所有している物件をそのまま放置してしまっていませんか?

実は、不動産の価値の見方は一つではありません。ご自身が「売れない」と感じている物件も、別の人から見れば大きな魅力になることが多いのです。

古い家屋でも需要があります

最近では、リフォームやDIYを楽しみたい人、古民家風の雰囲気を好む人が増えています。築年数が経った家でも「素材としての魅力」を感じる人は少なくありません。また、更地にして新しい建物を建てたいと考える買い手にとっては「立地」が一番のポイントになります。

「古いから価値がない」とは限らないのです。

立地条件は必ずしもマイナスではない

「駅から遠いから売れない」「田舎だから需要がない」と思われがちですが、最近は在宅ワークや移住希望者の増加で、静かな環境を求める方が増えています。むしろ都市部では手に入らない“広さ”や“自然環境”が評価されるケースも。

つまり、使い方次第でその地域の魅力を求める人にしっかり届く可能性があります。

放置することが一番のリスク

「どうせ売れない」と思って何年も放置してしまうと、建物の老朽化や庭木の管理不足によるトラブルが増え、結果的に資産価値はどんどん下がってしまいます。さらに、空き家として固定資産税や管理の負担だけが残ることに…。

一歩踏み出して相談することこそ、リスクを最小限に抑える第一歩です。

専門家に相談することで選択肢が広がる

不動産会社では、売却だけでなく「賃貸に出す」「解体して更地で売る」「管理をしながら次の活用方法を考える」といった幅広い選択肢をご提案できます。
「売れるかどうか心配だから…」と一人で悩むよりも、まずは査定・相談をしてみることで、意外な活用方法や買い手が見つかることも少なくありません。

まとめ

「こんな物件、本当に売れるの?」と思うその物件こそ、価値の再発見ができる可能性があります。
大切なのは「行動を起こすこと」。相談・査定は無料でできる場合がほとんどです。まずは一度、ご相談ください。

あなたの不動産は、まだまだ新しい価値を生み出すかもしれません

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